2007年06月07日

故ダイアナ元妃の事故直後映像、王子らテレビ局に放送中止を要請



上記の記事の4チャンネルは、4日までに両王子へ書簡の回答をしなければならなかったが、回答は、現時点で書簡を受け取っていないと逃げている。

甘えの体質と人間性の欠如を感じる。


昨日、ゴルフのはにかみ王子・石川選手の生の声を取ろうと、同伴選手にピンマイクを付けていたことを、あるテレビ局の女性アナウンサーが、「…心からお詫びいたします。さて次は、○○の話題です。」とまるで、ニュース原稿でも読んでいるかのような態度だった。これがお詫び?思わず声が出た。

この事件は、巷で言うところの”盗撮”ならず”盗聴”ではないか。

不適切な行為でしたと言うが、テレビ局の誰が命じたのか?社長は知っていたのか?局内で処分があったのか?

他の企業の不祥事なら、テレビ局が記者会見をさせ、社長・重役をずらりと引っ張り出してくるのに、この無責任体質に憤りを感じた。

きちんと、社長が他のマスコミの前でお詫び会見すべきだ。皆さま、どう思われますか?



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posted by エル at 04:11| Comment(0) | TrackBack(0) | TBS盗聴問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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